睡眠に関連した病気

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睡眠相後退症候群

明け方にならないと眠ることができずに、朝は目覚ましをかけないと起きることができない…

 

そして布団を出るのはいつも昼過ぎになってしまう。このような方も非常に多いと思います。

 

目覚ましを止める女性

 

長い休みの間に生活リズムが乱れてしまいます。その結果、仕事が始まってからも生活パターンを正常に戻すことができなくなってしまいます。そのような方は睡眠相後退症候群と考えられています。

 

睡眠相後退症候群というのは睡眠の時間帯が正常な時間帯よりも遅い時間帯で固定されている状態になります。この病気の方というのは、寝付くのは遅いのですが、ほぼ一定時間ぐっすりと眠ることができます。睡眠時間は長めのことが多くなります。

 

このような状態が数ヶ月から数年続くようなこともありますので、規則正しい生活に戻すには時間がかかります。仕事や学校に通うことすらも困難になってしまうことがあります。

 

基本的に遅れてしまった睡眠の時間帯を自分の努力によって早めるということはできません。

 

本人には強い意思があっても、朝起きることはできませんし、無理をして朝早く起きるようにすると頭痛や食欲の低下、疲労感といったものを強く感じるようになってしまいます。場合によっては抑うつ状態になってしまうこともあります。

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